枯れすすきの映画レビュー

観た映画の感想を時々書きます。
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娼婦ベロニカ
評価:
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20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
¥ 2,750
(2007-11-02)

 16世紀の ベニス。
実在の人物だそうです。詩人であり 高級娼婦でもあった彼女の
半生が描かれています。
美貌ばかりでなく、知性と教養にも恵まれた彼女は
ベニスの危機を救うまでの 大役を務め
時代の転換期のあっては
偏見や誹謗にも屈することなく 社会の圧力とも
戦い抜く自信と 誇りに満ちた女性 ベロニカ・・・・
物語として 感動的に描かれていました。
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