枯れすすきの映画レビュー

観た映画の感想を時々書きます。
<< September 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< サン・ジャックへの道 | main | ドリームガールズ >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | permalink | - | -| -
地球が静止する日
評価:
---
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
¥ 2,680
(2009-05-02)

ある日 謎の光る物体が宇宙からマンハッタンに舞い降りた。
その中から現れたのは 生命体と 大きなロボット。

驚いた兵士の発砲により傷ついた宇宙人は 
政府の研究機関に運び込まれ 助けられる。
宇宙人は 人間そっくりな姿をしていた。

クラトゥと呼ばれるその宇宙人の目的は
地球を人類から守るため・・・・・

地球外生物を研究している学者と その子供が
彼にかかわっていく お決まりの 展開でしたが
クラトゥ (キアヌ・リーヴス) の冷たく無表情な感じが
気に入ったので まぁまぁ。

黒い鉄人みたいなロボットは
一瞬 えっ!って
思ったけれど この映画が 1951年のリメイク版と聞いて納得
したのと デザイン的に凝ってないのが
それはそれで 新鮮でした。

SF | permalink | comments(0) | trackbacks(0)| -
スポンサーサイト
- | permalink | - | -| -

この記事に対するコメント

コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
この記事に対するトラックバック