枯れすすきの映画レビュー

観た映画の感想を時々書きます。
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スターゲイト
評価:
ローランド・エメリッヒ,ディーン・デヴリン
ジェネオン エンタテインメント
¥ 4,497
(2003-11-21)

古代遺跡で発見された、大きな「環」 星と星を移動できるゲイト。
特殊部隊に依る 未知の惑星の探査が始まる・・・
私たち人間が、いつからこうして暮らし始めたのか、
文明は何時どこから来たんだろう、宇宙人は・・・と
想像が膨らむ楽しい映画でした。

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X−ファイル:真実を求めて
評価:
---
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
¥ 2,370
(2009-04-02)

 大好きな Xファイルなので見ました。
今回は 宇宙に関係ないお話でしたので
少し 残念。
でも 久しぶりに 楽しみました。
テレビシリーズ夢中になって見た私には
久しぶりの コンビを見れただけでも
充分満足でした。
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ウォーリー
評価:
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ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント
¥ 2,486
(2009-04-22)

もちろん楽しめる映画ですが
さみしくも 悲しくも感じたりもした映画でした。

29世紀 人間に置き去りにされ 700年間
たった一人で地球のゴミを片づけ働き続けるロボット。
ある日 大音響とともに宇宙船がやってきて
中から ピカピカの白いロボットが出てくる。

ロボット同士のやり取りが
かわいくて 心あたたまりましたし
働くことを 忘れた人間の姿とかは 
現実味がありました。
いつか それに近い状況を 人は作り出してしまう
かもしれません・・・・
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アフター・デイズ
評価:
マイク・マッカーリー,クリストファー・ロウリー,デヴィッド・W.ブレイディー,スティーヴン・ミルトン,フランク・ヴィラカ
ビデオメーカー
¥ 2,520
(2009-01-09)

 この地球上から、人類が
今から一分後に いなくなれば・・・・
と言う 大前提で スタートする映画
迫力のある映像とか言うわけじゃないけれど
きっとこんな感じなのかもしれないと 自然に
想像できた。
地球の今を見たり 聞いたりする人が居ない
人類の存在しない地球 不思議な感覚を 味わった。



  
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地球が静止する日
評価:
---
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
¥ 2,680
(2009-05-02)

ある日 謎の光る物体が宇宙からマンハッタンに舞い降りた。
その中から現れたのは 生命体と 大きなロボット。

驚いた兵士の発砲により傷ついた宇宙人は 
政府の研究機関に運び込まれ 助けられる。
宇宙人は 人間そっくりな姿をしていた。

クラトゥと呼ばれるその宇宙人の目的は
地球を人類から守るため・・・・・

地球外生物を研究している学者と その子供が
彼にかかわっていく お決まりの 展開でしたが
クラトゥ (キアヌ・リーヴス) の冷たく無表情な感じが
気に入ったので まぁまぁ。

黒い鉄人みたいなロボットは
一瞬 えっ!って
思ったけれど この映画が 1951年のリメイク版と聞いて納得
したのと デザイン的に凝ってないのが
それはそれで 新鮮でした。

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超新星
評価:
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20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント
---
(2003-08-29)

星が 一生を終え 爆発することを
スーパーノヴァって言うらしいんだけど
星や宇宙空間のことって
難しすぎて わからない・・・・私なんかは
宇宙人やUFOとかを信じてSFを見たりしてれば
良いだけだから・・・・・
で、だから この映画がわからないのか
それとも 本当に訳の分からない映画なのか
最後まで分からなかった。
 
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インデペンデンス・デイ
評価:
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20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント
¥ 2,200
(2002-06-28)

 ニューヨークに当然現れた 異星人の巨大空母。
その後 世界各地に宇宙船が現れ
人類を攻撃し始める。

地球侵略のためにやってきた宇宙人と人類の攻防。
すごい迫力で、
まさにSFパニック超大作!
おもしろい。
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猿の惑星 PLANET・・・・
評価:
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20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
¥ 1,143
(2009-02-06)

 猿の惑星は やはり 第一作目が 一番好き。
他は 何かしら 無理があって
わざとらしい感じがする。
面白くないわけじゃないけど
材料をちょっと変えてみただけって言う感じで
あきちゃった。
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CODE46
評価:
フランク・コトレル・ボイス
ハピネット・ピクチャーズ
¥ 1,330
(2005-03-04)

砂漠化してしまった未来の地球。
安全のために 制限され且つ
情報管理された都市に暮らす人間。
または無法地帯の砂漠に暮らす人間。
移動には 特別な許可証が必要で
遺伝子の管理もされてしまったりとか
・・・・良いような悪いような ストーリー。

どんなに 科学が進歩して
生活の形態が変わっても
人間の喜怒哀楽の感情は
変わりのないものだと
そんな感じの映画なの?

映画って 面白いものばかりだと思ってた。。。。。

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宇宙人に襲撃されたら
評価:
H.G.ウェルズ
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
¥ 789
(2006-07-07)

 突然 地球上のいたるところで
地中から 怪物が現れて 人間を襲い始める。

容赦なく 襲われていく感じは
今までになく 迫力があって
人間が まるで 虫けらのように扱われている姿を
みて 日常生活の中での
力関係をふと思ったりして見た。

靴の裏で 歩きながら蟻を踏み潰している
とか 殺虫剤をまいている自分とか
車で 道にいる虫をつぶしてしまっているとか

・・・・・もし 宇宙人が 私たちを
その程度に把握していたら・・・・
ただ生きるために 生き残るために
私たちは生きるんだろうなぁ。
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